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NHK番組「チェンジメーカー」製作スタッフが感じた世界の社会起業家の現在

   ******** GLI x empublic 共同企画********
第3回「GliPub@根津-世界の社会起業家シリーズ」開催のお知らせ
  http://www.glinet.org/standard.asp?id=8048
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
NHK番組「チェンジメーカー」製作スタッフが感じた
世界の社会起業家の現在
―――――――――――――――――――――――――――――
2009年7月3日(金) 19:00~22:00 @エンパブリック根津スタジオ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

日頃オンラインのつながりであるGLIネットワーカーや、社会起業家に関心のある個人がリアルに集まり、フランクに、世界の社会起業家の現状とこれからの役割、日本と海外のネットワークのあり方について話しあえる場としてスタートしたGliPub@根津。

第3回となる7月3日(金)のゲストスピーカーは、NHK総合で毎週、世界の社会起業家を紹介している番組「チェンジメーカー」のプロデューサー麻生歩さんと製作スタッフの皆さんです。

「チェンジメーカー」は6月3日から7回シリーズで始まった毎週水曜深夜0:10からの30分番組で、世界の社会起業家にフォーカスし、活動を紹介すると共に、監修・解説に慶応大学の井上英之先生を迎え、社会起業家の意義を幅広い層に伝える画期的な番組です。

その製作に関わるプロデューサーの麻生さんを始め、現場で取材にあたるディレクターの方など、現場製作スタッフの皆さんをお招きし、番組映像を紹介いただきながら、
 ・世界の社会起業家を伝える番組を作ろうと思った理由
 ・世界の社会起業家を調査・取材・番組制作をして感じている事
 ・番組づくりを通して感じた世界の社会起業家を知る意義
などについて、お話しいただきます。

プレゼン後は、empublic代表の広石拓司さんのコメントや参加者の意見交換も交え、気楽な雰囲気でミニ交流会を行います。18時~、GLIボランティアの説明タイムとしていますので、GLIの翻訳・企画ボランティアに興味のある方は是非早めにおいでください。また、今回、18時~放映された番組の上映も予定しております。

・・・・・開催要領・・・・・

□タイム・テーブル
 18:00~19:00 GLIボランティア説明タイム(個別)
 18:00~19:00 「チェンジメーカー」 上映
 19:00~20:30 「チェンジメーカー」製作スタッフによるお話
     番組1本を全員で見た上で、企画意図、取材エピソード、
     取材を通して感じたことをお話いただきます。
 20:30~21:00 Q&A
 21:00~22:00 ミニ交流会 お茶菓子付

□日 時 :2009年7月3日(金) 19:00~22:00
□場 所 :エンパブリック根津スタジオ
     (千代田線「根津」駅下車1番出口徒歩1分) 
     http://nez-studio.jp/access/
□定 員: 12名
□会 費: 2000円(交流会費を含む:GLIボランティアは500円)
□申込み: お名前と所属を明記の上、以下のアドレスにお申し込みください。
      定員になり次第、申し込み受付を終了し、GLIサイトにて告知します。
      gli_uketsuke@yahoo.co.jp

第8回 環境就職セミナー~環境と経済から持続可能な社会を考える~

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
◆立教大学 阿部治ゼミナールより環境就職セミナーのご案内◆

『第8回 環境就職セミナー
 ~環境と経済から持続可能な社会を考える~』
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【趣旨】
環境就職セミナーは、学生が自分たちの将来と社会のつながり、
そして「持続可能な社会」について考えるために開催するものです。

本セミナーでは参加者に対して、毎日の生活で関わっている社会と、
大学卒業後に就職するであろう企業が、「持続可能な社会」のために
どのようなことを行っているのかを知る「きっかけ」となることを
主たる目的として開催するもので、今回が第9回目の開催です。

就職活動を控えている方も始めていない方も、もちろん就職活動を
終えた方も、卒業してから社会に出た時のために、私たちと今から
一緒に考えてみませんか?

関心のある多くのみなさまのご参加を心よりお待ちしております。

------------------------------------------------------------
◆開催概要

【日 時】 2009年6月29日(月) 17:30~20:00(開場17:00)

【場 所】立教大学 池袋キャンパス 太刀川記念館3階 多目的ホール
  東京都豊島区西池袋3-34-1(JR池袋駅西口から徒歩10分)
  *池袋駅から立教大学までの道順
    http://www.rikkyo.ac.jp/access/pmap/ikebukuro.html
  *立教大学池袋キャンパスのマップ
    http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/index.html

【講 師】
  関口 久仁子 氏(スターバックスコーヒージャパン株式会社)
  上田 壮一 氏(Think the Earthプロジェクト プロデューサー)

【内 容】
  今回は環境活動の経済活動の両立について考えていきたいと思います。
  講師お二方には、企業/NPOの環境に対する取組、それと経済活動が
  どのように両立するのか、社会が求める人物像などをお話していただく
  予定です。本ゼミの指導教員と講師の方々によるディスカッションや
  会場からの直接の質問も受け付けますので、ぜひご参加ください!

【対 象】 本学学生・教職員・一般
【参加費】 無料
【申込み】 不要(池袋キャンパスの会場へ直接お越し下さい)


【主 催】 立教大学 社会学部 現代文化学科 阿部 治ゼミナール
【共 催】 立教大学 キャリアセンター
      立教大学 ESD研究センター

■本セミナーに関するお問い合わせ先
  立教大学 社会学部 現代文化学科 阿部治ゼミナール
  E-mail abeosamuzemi@gmail.com

環境プランナー基礎コース(通信課題+2日間 通学講座)

環境プランナー基礎コース(通信課題+2日間 通学講座)
【主催】エコシスコンサルティング

本コースは、
企業等の環境取組みや環境コンサルティングの様々な方向性を、実践事例を中心に紹介します。
●ISO14001・EMS効率化(環境パフォーマンス向上)
●エコアクション21の導入・運用
●大企業とそのサプライチェーンマネジメント
●中小企業における環境経営
●化学物質/廃棄物管理
●NGOや地域活性化のコンサルティング

資金や人手を掛けなくても、環境経営のやりかたによって、企業・組織の経営効率は上がり、収益性は向上します。ちょっとした気付きによるムダ・ムラ・ムリの削減を主とした環境配慮活動から、企業や組織の利益向上、ひいては売上向上にまでつながる方法論です。
(具体的実践先の一例:http://www.kankyo-planner.org/case/case.html)

また、
●日本を含む先進国
●中国/インド/ブラジル/ロシア等の工業発展国
●国連やNGO等が支援する世界の多くの国々(アフリカ/南アジア等)
それらの国々における環境問題に対する切迫度の違いに応じたアプローチについて解説します。

さらに、
●企業の環境配慮活動に対して個人ができること
●家庭や地域において個人ができる環境配慮活動
を具体的に示します。

本コース修了後には、環境問題の本質とその広がり、環境問題に対する企業/組織/個人、それぞれの取組み理由や方法が、体系的に身についているはずです。
なお、修了試験に合格されますと、「環境プランナー」資格への申請要件が得られます。



■開催日時  2009年8月7日(金)~8日(土) 2日間
1日目:9:30~18:30 、 2日目:9:30~17:40

※上記日程のほか、下記日程での開催が予定されています。

2009年11月13日(金)~14日(土)
2010年3月26日(金)~27日(土)



■講義内容 環境経営と環境プランニング/化学物質の適正使用/資源循環、廃棄物問題/ライフサイクルアセスメント(LCA)/環境リスクと環境コンサルティング事例/SWOT分析を応用した環境経営の検討/グリーン購入


■定員 先着14名
※通信課題に取り組む期間(通常1~3ヶ月)がありますので、お早めにお申込みください。
■受講料 78,000円(税込、テキスト代含む)
■場所 環境プランニング学会 事務センター研修室 地図




【お申し込み・お問い合わせ先】
下記事務センターへ、「2009年8月7日環境プランナー基礎コース<通信+2日間講習>申込み」と
明記の上、下記1)~6)の項目をE-mailにてご連絡ください。
1)氏名(カナ)、2)住所、3)TEL、4)メールアドレス、5)ご職業(社名・部署名・役職名)
6)請求書宛名および送付先(上記1)、2)と異なる場合のみ)


エコシス・コンサルティング 事務センター
〒220-0055 神奈川県横浜市西区浜松町11-25ブリヂストンタイヤビル2F
経済融合会事業協同組合内
TEL:045-262-0865 FAX:045-262-0866
http://www.ecosys-consulting.co.jp/index.html
E-mail:info@ecosys-consulting.co.jp

大豆をめぐるフードマイレージを考える

リビング・サイエンス・カフェのご案内●○●○●○●○●○●○●○●
「第2回フードマイレージ・セミナー
 大豆をめぐるフードマイレージを考える」

ゲストに、大豆レボリューションの活動や1000人の種まき大作戦などで有名な、
トージバの渡邉さん、有機野菜宅配のパイオニア、大地を守る会の大野さんを
お迎えし、日本人にとって欠かせない‘大豆’をテーマに、自給率問題、そして
フードマイレージ問題に焦点をあて、参加者の皆さんとのディスカッションも交え、
考えを深める会です。国産大豆やお豆腐の食べ比べも予定しています。
是非ご参加ください!

●日時:7月10日(金)18時~20時
●場所:スワンベーカリー赤坂店
 https://www.swanbakery.jp/shop/akasaka.html
●主催:リビング・サイエンス・ラボ/NPO法人市民科学研究室
●出演:NPOトージバ 代表理事 渡邉尚さま(ゲスト)
     大地を守る会 広報室長 大野由紀恵さま(ゲスト)
     リビング・サイエンス・ラボ コアメンバー/
     NPO市民科学研究室 代表 上田昌文
     *各者のプロフィールはメール下方をご覧ください!
●内容:
(1)データから見る、大豆をめぐる課題とフードマイレージの問題(上田)
(2)現場では何が起きている!?PART1「NPOトージバと大豆」(渡邉さん)
(3)現場では何が起きている!?PART2「NPO大地を守る会と大豆」(大野さん)
(4)出演者クロストーク
(5)会場の皆さんとのクロストーク

●参加費:500円(スワンベーカリーのパンとコーヒーをご提供します)
●参加お申し込み:(定員30名)
 必要事項をご記入の上、当メール(nakano@socioengine.co.jp)に
 7月3日(金)までにご返信ください。

 -----以下を送信ください----------------------------------------
 *お名前:
 *ご所属:
 *メールアドレス:
--------------------------------------------------------------
※当日の様子を、後日リビング・サイエンス・ラボのHPで紹介します。
 写真など撮らせていただきますので、予めご了承ください。

●出演者について:
渡邉 尚(わたなべ たかし)さん
特定非営利活動法人トージバ代表理事。
(トージバ:http://www.toziba.net/index.html)
1973年生まれ。東京・亀戸で育ち。
高校では、千葉県代表として全国大会ベスト16位のラガーマン。
大学では13カ国を旅で周り多様な文化、暮らし、価値感にふれる。
5年の会社勤務中に東北の岩手から九州、熊本までの転勤で暮らしたことによって、
日本の都市と農村をつないでいくことを決意。
日本福祉大学研究員として「都市と農村交流事業」を研究後、独立。
07年「一粒合同会社」も立ち上げ、地大豆や小麦、乾物販売なども営む。
「場」づくりと「種まき」をライフワークする。多様な農「半農半X」を実践中。
7月で二児の父。

大野 由紀恵(おおの ゆきえ)さん
NGO大地を守る会 広報室長
(大地を守る会:http://www.daichi.or.jp/)
1975年東京都生まれ。慶應義塾大学法学部法律学科卒。
高校3年次、夏休みの宿題で農薬の環境汚染を調べて有機農業に興味を持つ。
大学卒業後、鉄鋼メーカー勤務を経て2000年より大地を守る会事務局。
100万人のキャンドルナイト、フードマイレージ・キャンペーン事務局兼務。
フードマイレージ・キャンペーンでは、食材が運ばれる移動距離からCO2排出量を
割り出すことのできるサイトを作成。環境負荷の大きい輸入食材よりも、
国産食材を選ぶように呼びかけている。
(フードマイレージ・キャンペーンサイト:www.food-mileage.com/)

上田 昌文(うえだ あきふみ)
NPO法人市民科学研究室 代表/リビング・サイエンス・ラボ コアメンバー
(市民科学研究室:http://www.csij.org/)
大学では生物学を専攻。1992年に市民科学研究室の前身である
「科学と社会を考える土曜講座」という名の市民による研究・学習グループを発足させ、
科学技術関連の社会問題への取り組みを開始。
1997~2002年(財)政策科学研究所の客員研究員。2002年にはユニバーサルデザイン
総合研究所の客員研究員も務める。翌2003年から科学技術社会論学会の理事メンバー。
2004年JST(科学技術振興機構社会技術研究開発センター)の公募型プログラム
「社会システム/社会技術論」の採択課題「生活者の視点に立った科学知の編集と実践的活用」の
研究代表。2005年10月から東京大学「科学技術インタープリター養成プログラム」特任教員。


●お問い合わせ:
リビング・サイエンス・ラボ
(ただいま、HPを見ることができません。ご迷惑をおかけしております)
事務局:株式会社ソシオエンジン・アソシエイツ
担当:中野(03-5775-7670)(nakano@socioengine.co.jp)

『三遊亭京楽 チャリティー寄席 ミュージカル環境落語「シマミミズ ラッパーの恋」』

『三遊亭京楽 チャリティー寄席 ミュージカル環境落語「シマミミズ ラッパーの恋」』のご案内
ご紹介リンクで紹介しております『地球環境のために・・・ 株式会社国際環境デザイン協会』の代表取締役が実行委員として携わられている赤坂環境落語実行委員会 エスプラナード赤坂商店街振興組合主催により、来る6月27日(土)〔13:00開場 14:00開演 16:45終了予定〕に赤坂区民センター区民ホール〔受付4階〕にて『三遊亭京楽 チャリティー寄席 ミュージカル環境落語「シマミミズ ラッパーの恋」』{入場料 大人(中学生以上)2,000円 子供(小学生)500円}が開催されます。環境問題や落語にご興味をお持ちの方は是非、足をお運びになってみてください。

*詳細・前売り予約・お問い合わせにつきましては、以下のホームページをご参照されるか、連絡先へお問い合わせください。

□エスプラナード赤坂商店街振興組合 オフィシャルサイト

◆入場料
 大人(中学生以上)2,000円/子ども(小学生)500円
◆お申し込み 
 お名前、ご住所、必要枚数を表記のうえFAXまたはホームページからお願いいた
 しますとのことです。
 郵便振替用紙同封でチケットを郵送いたしますとのこです。
 FAX:03-5561-9128 URL:http://www.e-akasaka.com/
◆お問い合わせ
 03-5561-9125 エクスプロナード赤坂商店街振興組合
 (電話受付時間 平日午前11時~午後6時とのことです)

※収益金は、日本赤十字社等を通じて環境保全のために寄付されるとのことです。

真打・三遊亭京楽 プロフィール
平成4年にスピード昇進で真打ちになり、以来古典落語ネタ200席のほか、防災落語、福祉落語、環境ミュージカル落語など新作落語の公演活動にも意欲的。平成10年より毎年米国で公演。平成14年には日本赤十字社に功績が認められ、高円宮妃殿下より「金色有功賞」を授与。平成10年より、米国各地で英語字幕で公演。



尚、演目は、真打による現代の親子・夫婦・家族へ送る古典落語からのメッセージ:「子別れ」、ミュージカル環境落語:「シマミミズ ラッパーの恋」と二つ目三遊亭きつつきさんによるイキでエコな人力車の物語:「反対俥(はんたいぐるま)」とのことです。

「シマミミズ ラッパーの恋」 STORY
さっちゃんはどこへ行くにもシマミミズを連れていく、ぜん息持ちの少女。ある日、友人の久雄たちと川原に行くことに。3年前にはたくさんの魚が暮らす川だったが、今年はその姿を見つけることができなかった。

「エブリバディー・カモーン!」
コンクリートの川原で、突如、踊り出す巨大なヤマミミズ。さっちゃんのシマミミズも、ラップのリズムに乗りながら人間たちに問いかける。「豊かな土はどこ? 大きな木はどこ? きれいな海はどこ? 抜けるような澄みきった青い空はどこ? 取り戻すことはできるの?」

そして久雄は、さっちゃんの手をそっと握りながらこう叫ぶ。

"100年かけて壊した地球を 100年かけて取り戻そう 僕らの未来の天使のために 僕らの未来の天使のために”


ミミズなどの環形動物は、遥か太古の昔からこの地球の生態系・環境形成・維持にとても重要な役割を担ってきているとてもありがたい生き物なのだそうです。

「団体を超えて、みんなのために」~寄付とココロを届けるプロジェクト事例の紹介と今後の施策~

寄付文化創造フォーラム開催!!2009.06.17

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


 │ *  6月30日(火)18:30~20:00 @日本財団
人  定額給付金基金主催 寄付文化創造フォーラム
 ̄Y ̄  
* │   「団体を超えて、みんなのために」
~寄付とココロを届けるプロジェクト事例の紹介と今後の施策~


 協賛:株式会社小肥羊(しゃおふぇいやん)ジャパン
 協力:日本財団
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


2004年、NGO「MAKE THE HEAVEN」を設立し、カンボジアでの海外支援や、
中国内モンゴル自治区での植林をおこなってきた「天国を創る」
てんつくマンさんを、スピーカーとしてお迎えし、
日本での寄付の文化をどう広めるかを考えるフォーラムを開催!!


各団体の枠組みを超えて取り組んでいる先進事例として、
「夢の貯金箱」、「僕のルール私の理由」、「定額給付金基金」をご紹介し、
参加者の皆様と一緒に寄付文化拡大の課題と可能性について語ります。




■□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


日時:6月30日(火) 18:30~20:30
場所:日本財団 日本財団ビル2階大会議室
    〒107-8404 東京都港区赤坂1丁目2番2号 日本財団ビル
    TEL:03-6229-5111
アクセスマップ↓
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html
参加費:2,000円(軽食込み)


↓↓お申し込みはこちらのフォームから↓↓
★ http://www.formpro.jp/form.php?fid=43207 ★
※満席になり次第、お申し込みを締め切らせていただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■□■


■基調講演■  てんつくマンからの遺言
      「1人の100歩より、100人の1歩で世界を変えよう」
 <スピーカー> てんつくマン(プロフィール詳細は下記にてご紹介)


■パネルディスカッション■
各団体取り組み事例紹介と、更なる寄付文化創造に向けての展望
 <パネラー>
日本財団 総務グループ ファンドレイジングチーム 担当リーダー 森 啓子
 認定NPO法人世界の子供にワクチンを 日本委員会 事務局次長 江 礼子
 定額給付金基金 事務局 NPO法人チャリティ・プラットフォーム 理事長 佐藤大吾
 <ファシリテーター>
 株式会社ファンドレックス代表取締役、
 日本ファンドレイジング協会常務理事 鵜尾雅隆




~~~~~~~~~~ プログラム(予定) ~~~~~~~~
18:30 開会挨拶
日本財団 システム統括グループ CANPAN企画推進チーム チームリーダー 町井則雄
18:35 <基調講演>
てんつくマン 
19:30 各団体取り組み事例紹介
「夢の貯金箱について」
  http://www.nippon-foundation.or.jp/yumecho/index.html
 日本財団 総務グループ ファンドレイジングチーム 担当リーダー 森啓子
「『僕のルール私の理由』について」
  http://bokururu.jp/
認定NPO法人世界の子供にワクチンを 日本委員会 事務局次長 江 礼子
  「定額給付金基金について」
  http://www.charity-platform.com/kikin/
   NPO法人チャリティ・プラットフォーム佐藤大吾
<パネルディスカッション&質疑応答>
20:25 閉会のごあいさつ NPO法人チャリティ・プラットフォーム 佐藤大吾
20:30 閉会
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


.◆◇...◇◆...◆◇...スピーカーのご紹介...◇◆...◆◇...◇◆
 てんつくマン
1988年 お笑いコンビ"TEAM 0(相方:山崎邦正)"結成
1994年 「やりたいことが見つかった」と吉本興業退社
1998年 1ヵ月連続毎日フルマラソン(42.195キロ)に挑戦、完走。
1998年 路上に座り筆と墨を使いインスピレーションで言葉を書く路上詩人となる。
2002年 名前を"てんつくマン"に改名。天国を創るニューヒーロー!?と勝手に名乗る。
2003年 7年半追い続けた夢、映画「107+1~天国はつくるもの~」を製作する。
2004年 NGO「MAKE THE HEAVEN」設立、カンボジアでの海外支援開始。
2005年 中国内モンゴル自治区での植林開始。2006年 香川県小豆島で農業を中心とした
    村作りプロジェクト開始。
2007年 史上最高発行部数3000万部の地球温暖化防止新聞「豪快な号外」を発行。
2008年 映画「107+1~天国はつくるもの~」の観客動員も10万人を越える。
2009年 地球に緑を増やすため、WONDERFUL WORLD 植林 FESTIVALを立ち上げ、
    中国、ブラジル、南アフリカで植林予定。
現在は、講演活動や個展を開催しながら、小豆島の村つくり、カンボジアの子供達への支援、環境問題を環境ゲームととらえ笑い楽しみながら実践していくなどやりたいことをやっている。
著書に「あんたの神さま」「天国はつくるもの」「答」「感動無き続く人生に興味なし」など、12冊。携帯メールマガジン購読者は約二万人。
◇◆...◆◇...◇◆...◆◇...◇◆...◆◇...◇◆...◆◇...◇◆




皆様のご来場をお待ちしております!!


  ~~~ お知らせ ~~~
 ★ 
┏∞┓「お買い物でも定額給付金基金に寄付できます!!」
┣╋┫★大人気チョコレートを買って応援してください★
┗┻┛  <6月30日まで>
楽天のスイーツ部門でMVPも受賞している人気のチョコレート菓子店 「チョコレートデザイン株式会社」様に額給付金基金へのご協力をいただいております。

お菓子製造過程でどうしても出てしまうワレ、カケ、小サイズなどの規格外品が天ショップでチャリティーオークションに!(もちろん味は正規品と変わりません)の落札金額全額が定額給付金基金の「医療をささえる」プロジェクトへの寄付となります。
今すぐアクセス⇒ http://item.rakuten.co.jp/vanilla/c/0000000227/

==========================
<お問い合わせ>
定額給付金基金 http://www.charity-platform.com/kikin/
事務局 NPO法人 チャリティ・プラットフォーム 西村
〒107-0062東京都港区南青山3-8-37 第2宮忠ビル3階
TEL:03-5770-3150 FAX:03-5770-0531

NPOマネジメント講座「人を動かすプレゼン力」(6/28)

NPOマネジメント講座「人を動かすプレゼン力」(6/28)
イベント概要 カリスマ講師が語る!第2弾 NPOマネジメント講座「人を動かすプレゼン力」~“プレゼン力”が会員・寄付金を集める!~
場所 藤沢市市民活動推進センター会議室A
期間・日・時 6月28日(日)10:00~17:00
料金 500円
詳細 テーマ:NPOマネジメント講座「人を動かすプレゼン力」~“プレゼン力”が会員・寄付金を集める!~

講師:坂本文武氏(日本初の非営利経営修士号取得者)

対象:「NPOの団体運営」「事業企画」に携わっている方

定員:25名(先着順)

申込方法:受講講座名を明記の上、来館、電話、FAX、メールにてお申込み下さい。

主催者・等 主催:藤沢市市民活動推進センター
問合わせ 藤沢市市民活動推進センター
TEL:0466-54-4510
FAX:0466-54-4516
E-mail: f-npoc@shonanfujisawa.com このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にして下さい
URL http://center.f-npon.jp/
備考 藤沢市市民活動推進センターへのアクセス方法は下記URLをご覧下さい。
http://center.f-npon.jp/shisetsu/archives/kihon_joho/000018.php

 「全ては動くことから始まる!」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      -学生団体FRONTIER主催-
    「全ては動くことから始まる!」

<社会人基調講演会&課題認識ワークショップ>
~夢実現のために、今やるべきことを明確化せよ!~

7/4 18:30~21:30 @参宮橋オリンピックセンター
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


■■■■■■■■
□講演会内容□
■■■■■■■■

皆さんは今、目の前のことに全力で取り組んでいますか?

そもそも目の前に越えなければいけない「壁」はありますか?

「火事場の馬鹿力」この言葉に代表するように、

人は目の前に「壁=やるべき事」がなければなかなか本気で行動できません。

このセミナーの目的は、「自分が今やるべき事」を

【とにかく熱い、2人の社会人の方のお話】
【とことん考え抜く、自己分析を交えた特別ワークショップ】

を通して明確化させることができます!

「私は~なことがしたい!!」

その熱い想いをぶつけてみてはどうでしょうか!?

■■■■■■■■■■■■■■
□特にこんな人にオススメ!□
■■■■■■■■■■■■■■

・夢が大きすぎて、具体的に何から始めれば良いかわからない方

・「何かやりたい!」と心の中で思っているが、なかなか行動に移せない方

・価値観を広げたい方

・熱い仲間が欲しい方

・単純に「おもしろそう!」と感じてくれた方

学年の制限などは特にありませんのでみなさん奮って参加して下さい!

■■■■■■■■
□講演会概要□
■■■■■■■■

学生団体FRONTIER主催
「社会人基調講演会&課題認識ワークショップ」

【日程】

7月4日(土)
18:00~    開演
18:30~19:30 セミナー開講
19:30~21:00 ワークショップ
21:00~21:30 フィードバック
21:30     閉会

【場所】
青少年オリンピックセンター・センター棟513教室
小田急線参宮橋駅徒歩7分
(新宿駅より小田急線普通電車で2駅です)

◇当日は駅の改札に運営メンバーがいますのでご安心ください!◇

【参加定員】
50名

【対象】
大学生(学校、学年等問いません)

【参加費】
500円(設備費等)

【持ち物】
筆記用具

【服装】
自由

■■■■■■■■■■
□講師プロフィール□
■■■■■■■■■■

吉岡 隆幸さん
心理と福祉を学ぶため立教大学へ行き、ボランティア活動にはまる。SEMBRAR(立教大学の福祉系サークル)3期代表などを経て、大学3年の時にバリアフリー旅行のボランティアでホノルルマラソンに出場したことをきっかけにバリアフリーの世界に興味を持つ。この模様がTBSの「報道特集」で紹介される。その後、希望通りの会社、バリアフリー旅行センターに配属され、一生懸命に働く。想像していた自分の夢を叶えるため、部署内で売上NO.1になったことをきっかけにして退職。現在はちば九十九里でNPO法人の活動とペンションでのアルバイト修行で現在生活中。
NPO法人TINAのHP:「田舎日記」「おこめなび」「フレンドリーデーインターナショナル」で検索!

こくぼ ひろしさん
大学時代にフィリピンでの植林キャンプに参加し、現地での出会いが人生を変える。電気や水道のない生活を体験し、全てを受け入れてくれる現地の方と出会い、環境破壊による弊害に苦しむ生活を知る。自分に「できること」を「まずは自分から」始めることを決意する。2003年より個人でメルマガを発行し、socialな問題をテーマに渋谷club
asiaで半年間毎月行うイベント「KISEKI.」を立ち上げる。日本国際ボランティアセンター(JVC)調査研究インターンにて「ほっとけない世界のまずしさ」キャンペーンに関わり、広告代理店を経て、現在PR会社に勤務。
blog:  http://blog.bokukokubo.jp/


━━━━━━━━━━━━
☆★☆★参加申込★☆★☆
━━━━━━━━━━━━
今回のエントリー方法

【件名】
「7月4日セミナー参加」
【本文】
① 氏名
② 大学名
③ 学年・学部
④ 電話番号
⑤ メールアドレス

をご記入のうえ、

公式HPの問い合わせ(http://www.frontier-071028.com/)

または、下記アドレスまでご連絡ください。

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■主催(当日運営・プログラム提供)
学生団体FRONTIER
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お気づきの点がありましたら以下まで連絡をお願いします。
講演会企画代表者 青木真之介 frontier.07.1028@gmail.com

市民のための環境公開講座

市民のための環境公開講座
損害保険ジャパン 主催

パート2・世界の環境最新事情
9月8日(火)
こんなまちに住みたい -環境先進国スウェーデンの取り組み
松田 美夜子氏内閣府原子力委員、元富士常葉大学教授
スウェーデンの首都ストックホルム郊外にあるハンマービー地区は、世界が注目する環境モデル都市。品格のある街並みを写真で見ながら、廃棄物処理で発生するエネルギーや自然エネルギーを...

スウェーデンの首都ストックホルム郊外にあるハンマービー地区は、世界が注目する環境モデル都市。品格のある街並みを写真で見ながら、廃棄物処理で発生するエネルギーや自然エネルギーを、都市設計に取り入れた街のくらしを紹介します。さらに、スウェーデンが世界モデルになっているのが、原子力廃棄物の地層処分の取り組みです。スウェーデンのエネルギー政策とその基本となる考えを、取材を通して、動画(5分)と共にお伝えします。

9月15日(火)
COP15に向けた攻防/各国の政策決定過程の違いから見る
竹内 敬二氏朝日新聞編集委員
温暖化と闘う時代では、世界の政策協調、交渉における各国の主導権争い、グリーン市場の獲得競争が同時に起きる。

温暖化と闘う時代では、世界の政策協調、交渉における各国の主導権争い、グリーン市場の獲得競争が同時に起きる。業界への配慮から大胆な政策変更ができない日本、背伸びするような目標を掲げるEU、国内政策を変えて一気に交渉の主導権を握ろうとする米国。日本は生き残れるか?

9月29日(火)
持続可能な発展とマルチ・ステイクホルダー・ガバナンス
谷本 寛治氏一橋大学大学院商学研究科 教授 特定非営利活動法人ソーシャル・イノベーション・ジャパン 代表理事
私たちの生活は、経済面のみならず社会面・環境面においても、持続可能でなければ成り立ちません。持続可能なシステムをつくっていくためには...

■詳細
http://www.sjef.org/kouza/kouza2009/index.html

「教室で世界をどう教えるか?~識字をテーマにした授業実践から」

■2.立教大学ESD研究センター主催 ESD公開研究会(7/28)
「教室で世界をどう教えるか?~識字をテーマにした授業実践から」

ACEも参加している教育協力NGOネットワーク(JNNE)が2003年より毎年4月下旬
に実施している「世界中の子どもに教育をキャンペーン」についてのイベント
です。2009年は「読み書きについて考えよう」をテーマに全国の153校の
小学校、中学校、高校から19,683名の子どもが参加し、世界の識字問題に
ついて学び、自分たちにできることを考える授業を実施しました。

識字問題について学ぶ教材の開発を行い、小中学校で授業を実践した
NGOスタッフが授業のデモンストレーションを行います。
その後、開発途上国の識字問題についての効果的な学習のあり方について
参加者と話し合います。当日参加者に教材セットをご提供します。

 日時:2009年7月28日(火)18:30~20:30
 会場:立教大学池袋キャンパス 太刀川記念館3階ホール
 主催:立教大学ESD研究センター
 協力:教育協力NGOネットワーク(JNNE)
 後援:NPO法人開発教育協会(DEAR)

【プログラム(予定)】
 1)「“世界中の子どもに教育を”キャンペーン」概要説明
 2)ワークショップ~2008年度テーマ「識字問題」の授業実践から~
  城谷 尚子 日本フォスター・プラン協会(プラン・ジャパン)
  津田 知子 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(SCJ)
 3)ディスカッション「教室で世界どう教えるか?」
 4)質疑応答

 定員:50名(先着順)
 参加費:無料

【申込方法】
メール:件名に「ESD研究会7/28」と記入し、お名前、ご所属、
    連絡先(メールアドレス)を seminar@cl-net.org までお送り下さい。

【問合せ/申込】
 立教大学ESD研究センター(ESDRC)
 〒171-8501 豊島区西池袋3-34-1/TEL&FAX:03-3985-2686
 Mail: esdrc@grp.rikkyo.ne.jp
 URL : http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ESD/index.html
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