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CSRレポート評価セミナー

日本企業100社と海外企業のCSRレポートを調査した結果を発表するとともに、
2009年度のCSRレポートの全般的な傾向やCSRに関する先進的な国内外の事例を、
専門的な視点からコメントさせていただきます。人権NGOの視点によるCSRレ
ポートの評価を、ぜひ企業の皆様の今後のCSR活動や、2010年のCSRレポート作
成の参考にしていただければ幸甚です。

■日 時 :2009年12月10日(木)19:00(18:30受付開始)~21:10 

■場 所 :〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24 JICA地球ひろば 講堂
電話番号: 03-3400-7717(代表)

■参加費 :一般事前申し込み 2000円(当日参加3000円)、学生1000円

■申 込 :「CSRレポート評価セミナー参加」を表題に、
お名前・ご所属・メールアドレス・電話番号をご明記の上
メール(csrteam@amnesty.or.jp)もしくは、FAX(03-3518-6778)
で、担当/西村 健までお申込みください。

■講 師 :
長谷川真一氏(ILO駐日代表)
寺中誠氏(社団法人アムネスティ・インターナショナル日本事務局長)

■参 考:
アムネスティ・インターナショナル日本HP http://www.amnesty.or.jp/
アムネスティ日本CSRチームBLOG     http://csrteam.blogspot.com/

■CSRレポート評価セミナー2009 会場案内
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24 JICA地球ひろば 講堂
地図 http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
 電話番号:03-3400-7717(代表)
<交通案内>
 東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分
 ※駐車場はありませんので車でのご来場はできません。

■主 催:社団法人アムネスティ・インターナショナル日本

詳細はこちら
 http://canpan.info/open/news/0000004585/news_detail.html

第2回ISL社会イノベーター塾「ソーシャルビジネスによる環境問題への挑戦」

■ 第2回ISL社会イノベーター塾
■ 北海道グリーンファンド 鈴木亨氏
■ 環境エネルギー政策研究所 飯田哲也氏を迎えて
■ 「ソーシャルビジネスによる環境問題への挑戦」
■ 12月10日(木)に開催

皆さん、こんにちは。NPO法人ISLの伊藤健です。

ISLでは、来る12月10日(木)午後7時から、「ソーシャルビジネスによる
環境問題への挑戦」と題して、環境課題について先駆的に事業展開を進め
るお二人のスピーカーを招いてのフォーラムを開催いたします。

お一人目は、市民ファンド形式での風力発電事業を全国11か所で展開、グ
リーン電力証書を発行し、自然エネルギーの利用を推進する先駆的活動を
展開するNPO法人「北海道グリーンファンド」事務局長の鈴木亨さんにご
登壇を頂きます。

またそれに先立ち、(株)日本総合研究所主任研究員、ルンド大学(スウ
ェーデン)客員研究員を務め、内外の環境政策の第一人者である、NPO法人
「環境エネルギー政策研究所」所長の飯田哲也さんに現在の地球環境問題
と、日本での取り組みの課題についてお話を頂きます。

「北海道グリーンファンド」は、生協活動を出発点に、2001年に北海道浜
頓別町に市民風車「はまかぜちゃん」を市民出資で建設、現在では全国で
環境課題への事業的取り組みを進め、鈴木さんは2009年度にISLとスイス・
シュワブ財団が提携して開催した社会起業家表彰プログラム〝Social
Entrepreneur of the Year〟 (SEOY)のファイナリストに選出されました。

また、飯田さんは市民風車事業にも「自然エネルギー市民基金」代表理事
として中心的に関わり、金融スキームを使った環境事業スキームの構築に
尽力され、また中央環境審議会、総合資源エネルギー調査会など政府や地
方自治体の審議会委員を歴任され、日本の環境政策を作ってきたお一人で
す。

環境とソーシャルビジネスというキーワードにご関心をお持ちの皆さんに
は、政策的枠組みとその実践について、その第一人者にお話を伺える、逃
すことのできない機会です。是非ご誘い合わせの上、奮ってご参加くださ
い。

当日会場で皆様にお目にかかれますことを、楽しみにしております。

伊藤健
NPO法人ISL
ito@isl.gr.jp

お申し込みはこちら
https://ssl.form-mailer.jp/fms/4155d53c75588

NPO法人ISLについてはこちら
http://wwww.isl.gr.jp/

(以下告知本文)
-----------------------------ーー

第2回目のISL社会イノベーター塾では、「ソーシャルビジネスによる環境
問題への挑戦」と題して、地球温暖化をはじめとする地球環境問題に対す
る取り組みに焦点をあて、日本と世界が直面する課題と、それに対する先
端的な取り組みについて、皆さんと議論してゆきたいと考えています。

本年9月に鳩山新政権が打ち出したCO2の90年比で25%削減する新政策は、
これまで温暖化対策に消極的な対応を続けてきた日本政府が、一転してグ
ローバルなリーダーシップを取ろうと意思表示をしたものとして、世界が
注目しました。

07年時点で9.2%増という現状から、これがそもそも実現可能なことなのか、
目標達成には、われわれ国民にいったいどれほどの実質的な負担がかかっ
てくるのか、企業の経済活動の停滞を招くのではないか・・・様々な議論
が噴出しています。

一方で、2006年に英国で発表されたスターン報告をはじめとする、気候変
動に関する数々の学術報告は、「現状を放置すれば、真水資源の枯渇、農
業・漁業などへの影響を通じた食料問題の深刻化や生物相の変化により、
もし温暖化を放置した場合、今世紀末に5 - 6℃の温暖化が発生し、世界
がGDPの約20%に相当する損失を被るリスクがある。そして、それを回避す
るためには、この20-30年間の温暖化ガスの排出抑制が大きな鍵になる」
と警鐘を鳴らしています。

持続可能性という言葉が企業経営においても、また社会の方向性を象徴づ
けるキーワードとしても聞かれるようになって久しい昨今ですが、地球の
持続可能性について、私たち一人一人は、それを自分自身のこととして、
差し迫った危機感を持って考え、問題と向き合うことができるでしょうか。

今回ご登壇を頂く鈴木氏、飯田氏は、このようなグローバルな課題に対し
て、それを政策レベルで議論し、あるべき方向性をビジョンとして描き、
提言するのみならず、実際に環境負荷の低い再生可能エネルギーの活用を、
自然エネルギービジネスとしていち早く取り組まれ、新しい時代にふさわ
しい社会の在り方に日々チャレンジし続けておられます。

私たち人間が現状の経済活動を、現在のライフスタイルのまま続けていく
ことが、近い将来に地球規模での大きな災禍をもたらすということが予測
されている現在、私たちがそれに対してどのようなオルタナティブな方法
論を生み出し、自ら新しい社会の在り方を創り出していけるかが、大きな
挑戦となっています。

豊かさを知ってしまった私たちが一朝一夕には日々の暮らしを止めること
はできませんが、であればこそ、新しい技術やビジネスモデルに基づき、
新しい価値観によって支えられる社会を作り上げることこそが、現代にい
きる私たちの未来への義務なのかもしれません。

鈴木氏、飯田氏のお二人をお迎えして、私たちが未来に向けてできること
は何なのか、再生可能エネルギー社会への新しい挑戦と社会構造の変革に
ついて皆様とともに考えていきたいと思います。

奮ってご参加ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

         第2回ISL社会イノベーター塾
         (ISL社会イノベーター・フォーラム)

 ■日時:    2009年12月10日(木)18:30受付開始、19:00開始

 ■会場:    ISLクラスルーム(千代田区紀尾井町4-1 新紀尾井町ビル5階)

 ■スピーカー: 鈴木亨氏 (特定非営利活動法人北海道グリーンファンド 事務局長)
         飯田哲也氏(特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所 所長)

 ■コーディネーター:伊藤健
(ISLディレクター、社会イノベーションセンター統括)

 ■会費:    1千円(ISL会員、及び 学生)
         2千円(一般)

 ■定員:    100名
 ■主催:    特定非営利活動法人アイ・エス・エル
         社会イノベーションセンター

   ISL社会イノベーションセンターの活動は、三井物産、リクルートを
   中核に、サントリーホールディングス、日立製作所、ミスミグループ本社を含めた、
   5社によって支えられています。

 ■協力:    一橋大学イノベーション研究センター
         早稲田大学WBS研究センター
         東京工業大学 社会理工学研究科 社会工学専攻
          国際的社会起業家養成プログラム

 ■後援:    外務省、経済産業省
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

《お申し込み》

ご参加ご希望の方は、下記のURLより必要事項を記入の上、12月4日(金)
までにお申し込み下さいますようお願い致します。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/4155d53c75588

《ISL社会イノベーター塾について》
(社会イノベーター・フォーラム)

ISL社会イノベーター塾は、国内外で活躍する社会起業家をスピーカーに
招き、その活動内容、事業モデルとそのユニークさ、その社会的インパク
トと意義などについてご講演頂くフォーラムです。

フォーラムの内容は、日本経済新聞社の広報後援を受け、同紙夕刊に
「社会イノベーター塾」として、2009年11月より隔月で、掲載をして
まいります。(第1回:2009年9月2日実施のMatt Flannery氏の講演は、
11月23日の週に掲載予定です。)

それでは、皆様にご参加頂けますことを、心より楽しみに致しております。
本件につき、ご質問等がございましたら、下記まで、お気軽にお問い合わせ下さい。


NPO法人ISL 運営事務局 (担当:柘植・伊藤)
forum@isl.gr.jp
電話:03-5226-6800
FAX :03-5226-6801

『あなたも書けようになる!英文ビジネスEメールライティング~マナーと英作文のコツ~』

第9回 2009/12/20
『あなたも書けようになる!
 英文ビジネスEメールライティング
  ~マナーと英作文のコツ~』
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
  Winning Edge 第9回 勉強会
  2009/12/20 16:00-19:00
  (場所:未定、会費:500円)
  申込はこちら!
http://winning-edge.main.jp/?page_id=444
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
 
 Winning Edge 第9回のテーマは
「誰でも英語力アップ!」です!

今回はライティングとヒアリングの2本立て!

1st Part: ライティング 90分

『あなたも書けようになる!
 英文ビジネスEメールライティング
  ~マナーと英作文のコツ~』


2nd Part: ヒアリング 45分
 
『あなたも聴けるようになる!
~超簡単・ヒアリング力UP方法お裾分け~(仮)』
(詳細は未定です。決まり次第更新します。)


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
『あなたも書けようになる!
 英文ビジネスEメールライティング
  ~マナーと英作文のコツ~』 (90分)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

【こんなあなたに来て欲しい!】
・英文Eメールを書く機会があるけどマナーがいまいち分からない人
・将来、海外と関わる仕事がしたい人
・自分で海外旅行をアレンジする人、してみたい人
・TOEIC500~700点程度の人
・将来に備えてとにかくスキルアップしたい人

【アジェンダ(予定)】
1.英文Eメールの基本 (構造、アメリカ式・イギリス式の頭語・結語などなど)
2.英文Eメール独特のマナー
3.基本フォーマット (ビジネスでよくある5つのシーン別)
4.よく使うこなれた略語・表現
5.英文Eメールでの英作文のコツ
6. グループワーク

【概要】
英語でメールを書くこと、ありますか?

仕事で毎日書いている人、
海外の友人とメールをやり取りしている人、
英語でメールなんて全然書いたこと無い人、
色々かと思います。

今は英語と無縁な生活をしているあなたも、
このご時世、いつ英文Eメールを書かなきゃいけない環境に置かれるか分かりません。
(私がそうでした・・・)

そんな状況になった時、
さっとマナーを守ったメールが書ければ、あなたの評価はきっとUPします。

そこで今回は参加者のみなさんが、
『マナーを守った英文Eメールをさっと書けるようになる!』ことを目指します!!

教本に書いてあるオフィシャルな内容に、
私自身が外資系企業で苦労しながら得たエッセンス(楽ちんな裏技とか♪)
を加えてご紹介したいと思います。

以下のように、
“知っているようで知らない”マナーの基礎や
ビジネスシーンに応じた“すぐに使える”フレーズをご紹介するので
あなたも、簡単に、すばやく、マナーを守った英文Eメールが書けるようになるハズ。

1.英文Eメールの基本 (構造、アメリカ式・イギリス式の頭語・結語などなど)
2.英文Eメール独特のマナー
3.基本フォーマット (ビジネスでよくある5つのシーン別)
4.よく使うこなれた略語・表現
5.英文Eメールでの英作文のコツ

グループワークも用意しているので、
“知る”だけでなく、実際に“使ってみる”ことができます。

仕事はもちろん、プライベートでも
例えば海外のホテルにリコンファームをする際など、
マナーを守ったメールが書ければ、よりきちんとした対応が受けられることもあります。

将来、海外と関わる仕事がしたいと思っている人はもちろん、
今はあまり英語でEメールを書くことが無い人も、
この機会に“さっと英文Eメールを書ける人”になってみませんか??

英語力に不安がある方でも大丈夫!!
私自身、留学経験もないドメドメな人ですし、勉強会は基礎を中心に行います。
まずは基礎を知った上で、アウトプットをしてみる事が大切です。

年末の日曜日、みんなで一緒にスキルアップしちゃいましょう^^
皆さまのご参加、心よりお待ちしております。

【講義のエッセンス】 
ビジネス英語、Eメール、マナー、シーン別基本フォーマット、語彙、英作文のコツ、実践

【日時】 
2009/12/20 (日) 16:00-19:00 
  (勉強会終了後、懇親会(19:30-21:30)を予定しています。)

【場所】
ちよだプラットフォームスクウェア 5階 会議室500

<地図>
http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10

<アクセス>
■竹橋駅(東西線)                  
3b出口(KKRホテル東京玄関前出口)より徒歩2分

■神保町駅(三田線・新宿線・半蔵門線)    
A9出口より徒歩7分
■大手町駅(三田線・千代田線・半蔵門線・丸の内線)
C2b出口より徒歩8分                 
■小川町駅(新宿線・千代田線)         
B7出口より徒歩8分


【会費】
 500円 

【申込】 
※先着10名様限り!!!
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P11364234

【講師プロフィール紹介】 
名前(ふりがな): 山本 真理(やまもと まり)
職業: メーカーのマーケティング担当
その他: 大学卒業後、インターンシップでのご縁から、とある百貨店に入社して催事企画を担当。
その後、外資系メーカーにて3年間B2Bマーケティングを担当。(赤っ恥をいっぱいかきながら、ビジネス英語を鍛えられる・・・。)
今年の夏、製薬系メーカーに転職し、念願のB2Cマーケティングに従事♪

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

PPI・BNJシンポジウム 『誰が社会をリードするのか ~政治主導、地域主導、市民主導~』

■PPI・BNJシンポジウム
 『誰が社会をリードするのか ~政治主導、地域主導、市民主導~』
とき: 12月13日(日) 13:30~16:00
ところ:エッサム・グリーンホール(千代田区神田須田町1-26-3)
趣旨:民主党政権のもとでは、従来の官僚主導型・中央主導型の意志決定システムを
   改革するべく、様々な試行錯誤が行われています。こうした流れのなか、政治
家・公務員・地方・市民など各アクターの役割分担はどう変わっていくの
でしょうか? また、どうあるべきでしょうか?
申し込み: http://my.formman.com/form/pc/0zV4PwWnaQI16MYU/
<パネリスト>
大塚耕平 氏【参議院議員 内閣府副大臣(地域主権推進、金融)】
川島悟一 氏【持続可能な社会プロデューサー】
村崎浩史 氏【大村市議会議員/NPO法人ドットジェイピー理事】
朝比奈一郎 氏【プロジェクトK(新しい霞ヶ関を創る若手の会)代表】
<モデレーター>
小池洋次 氏【関西学院大学総合政策学部教授/前・日本経済新聞社論説副委員長】
福田隆之【PPI事務局長】
会費:一般2,000円、PPI会員および大学生等1,000円、高校生以下無料
     ※学生証などのご提示をいただく場合がございます

日本気候リーダーズ・パートナーシップ(Japan-CLP)シンポジウム 2009

>==============================
>
>    日本気候リーダーズ・パートナーシップ(Japan-CLP)
>           シンポジウム 2009
>
>      2009年12月3日(木)14:00~17:00
>
>==============================
>
>今年7月に発足した、持続可能な低炭素社会の実現を目指す日本気候
>リーダーズ・パートナーシップ(Japan-CLP)がシンポジウムを開催
>致します。Japan-CLPの「共通のビジョン」や今後の活動についてご
>紹介すると共に、Japan-CLPとして作成する提言(ドラフト)に対す
>る意見を幅広く頂くことを目的にしております。
>
>※Japan-CLPとしての提言の発表は2010年3月を予定しております。
>今回は提言ドラフトとしてご提示し、参加者の皆様からのご意見を
>伺う機会としたいと考えております。
>
>
>
>■日時/場所
>日時 : 2009年12月3日(木)  14:00 ~ 17:00 
>場所:グランドプリンス新高輪 国際館パミール 白雲の間
>   東京都港区高輪3-13-1
>   JR線・京浜急行品川駅(高輪口)から徒歩約5分
>   都営地下鉄浅草線高輪台駅から徒歩約3分
>   http://www.princehotels.co.jp/newtakanawa/access/
>
>■参加費
>無料 (事前申込制:当日は参加証をご持参ください)
>※参加証はお申込みいただいた後、メールにてお送りいたします。
>
>■主催
>日本気候リーダーズ・パートナーシップ(Japan-CLP)
>
>
>■プログラム
>時間    アジェンダ
>14:00-14:05 プログラム説明
>14:05-14:10 開会の挨拶
>        SAPジャパン株式会社 チーフオペレーティングオフィサー 
>        デイビッド クラウチ氏
>14:10-14:40 日本気候リーダーズ・パートナーシップ(Japan-CLP)と
>       提言のご紹介
>        イオン株式会社 執行役 グループ環境最高責任者 
>        土谷 美津子氏
>14:40-15:10 講演 「気候変動問題と企業の役割」
>        政策研究大学院大学 教授 黒川清氏
>15:10-15:20 休憩
>15:20-15:30 パネルディスカッション
>   テーマ①気候変動問題に対する企業の戦略とリーダーシップの在り方
>   テーマ②Japan-CLPの提言(ドラフト)へのインプット
>   パネリスト:黒川 清氏(政策研究大学院大学 教授)
>          浅岡 美恵氏(気候ネットワーク代表)
>          近藤 洋介氏(経済産業大臣政務官 衆議院議員)
>         Japan-CLPメンバー企業
>         株式会社大林組 専務取締役  金井 誠氏
>         東京海上日動火災保険株式会社 常務取締役  永野 毅氏
>         富士通株式会社環境本部 環境企画統括部長  朽網 道徳氏
>   モデレーター: 株式会社リコー 社会環境本部 審議役 則武 祐二氏
>
>16:30-16:50  小沢鋭仁環境大臣によるご挨拶
>        「気候変動問題と産業界のリーダーシップ:Japan-CLPへの期待」
>
>16:50-17:00  閉会の挨拶
>         株式会社三菱東京UFJ銀行 常務取締役 小山田 隆氏
>
>
>■参加申し込み方法について
>参加を希望される方は、下記の必要事項をご記入の上、E-mailにて
>お申込ください。なお、定員となり次第締め切らせていただきます。
>※参加証はお申込みいただいた後、メールにてお送りいたします。
>
><申込先>
>(株)イースクエア 「日本気候リーダーズ・パートナーシップ(Japan-CLP)」事
>務局
>jclp_sympo@e-squareinc.com
>
>=============================
><<日本気候リーダーズ・パートナーシップ(Japan-CLP)
>           シンポジウム 2009 参加申し込み>>
>
>① お名前: 
>② 会社名・団体名: 
>③ 部署等:
>④ Eメールアドレス: 
>⑤ 電話番号: 
>⑥ FAX番号:
>
>=============================
>※ ご記入いただいた個人情報は、本シンポジウムの運営管理および
>後に開催する関連イベントのお知らせのためにのみ使用します。
>個人情報のご記入は任意ですが、必要な情報をご記入いただけない
>場合は、当日の受付やお知らせの送付ができないことがありますので
>ご注意ください。
>
>
>お問い合わせ
>日本気候リーダーズ・パートナーシップ事務局
>(株式会社イースクエア内)
>
>担当:藤津 朋子/大西 梨沙 
>Tel: 03-5777-6730  Fax :03-5777-6735  
>E-mail:jclp_sympo@e-squareinc.com

a-conオリエンテーション開催のお知らせ

日頃、興味のありそうな人などにa-conを説明したいんだけど、
なかなか上手く説明できないという、みなさんの悩みにお答えします。
わかりづらいa-conの活動内容や、雰囲気などをお伝えすることが出来れば!と思っておりますので、
是非周りのa-conに興味のありそうな知人・友人に声をかけてみてください。

もちろん、普段MLを読んでいるだけで、どう関わったらいいのかわからないーという方も、
a-conが現在どのような活動を行なっているのかをきちんと説明しますので、
面白そうなプロジェクトに関わるきっかけにして頂いても構いません。

「a-conって、どんな人がいて、どんな雰囲気なのか」
「プロジェクトはどんなふうに進められて、実際に自分はどう協力できるのか」
などなど、活動しているひとたちに直接話の聞ける貴重な機会ですので、
みなさんのa-conに対する疑問を是非解決してください。
初めての方でもなじめるようなフレンドリーな雰囲気で行なおうと思っていますので、
周りの興味のある方をお誘い合わせの上、お越し下さい!

以下、詳細です。
_________________________________________

・日時:12月2日(水)19:00-(受付) 19:30-21:00
*21:00-自由参加で懇親会
・場所:生涯学習センター(新橋)305学習室 
*直接会場までお越し下さい
http://www.kissport.or.jp/sisetu/syougai/index.html#info
・参加費:200円~300円程度(会場費として)
・参加申し込み方法:
下記のアドレスに件名を「12月2日オリエンテーション参加希望」とし、
 必要事項を記入してお申し込み下さい。

 氏名・連絡先メールアドレス(当日の連絡用にケータイが望ましいです)・懇親会の参加可否
 jimukyoku アット a-conweb.net
(スパムメール防止のためアットを@に書き換えて送信してください)
_________________________________________

それでは、沢山の方の参加をお待ちしております!

2009年ラストのあおぞらピラティス+ヨガ

来月13日(日)に
2009年ラストのあおぞらピラティス+ヨガを行います。
今月から冬季バージョン!室内開催となります。


参加ご希望の方は、
1)名前2)参加したい時間3)一緒に参加したい人数をご記入のうえご連絡ください。
あおぞらピラティスの後は、インドカレーでの懇親会もあります(希望者)

皆さまのご参加をお待ちしております。


■日時
12月13日(日)
 
1)9:30~10:30
ゆったりヨガ
タイから持ち帰ったヨガセラピーの要素を加えながら
カラダにやさしいヨガをやります。

●男性
●カラダが堅い
●ヨガがはじめての方
でも安心・安全に行えるヨガを行います。

2)10:45~11:45
使い過ぎている筋肉をリセットしたい。
余分な力み(りきみ)やコリをほぐしたい。
ゆったり感を味わい方にオススメ、心身自分のバランスを養うピラティスを行います。


3)(希望者) ランチ
インドカレー屋さん

■場所
代々木国立オリンピックセンター
(最寄駅:参宮橋)

■参加費
1,000円/レッスン 

*参加費のうちひとり1ドル分は、
NGOのSave the childrenに寄付されます。
あなたがヘルシーになると、世界の子供がスマイルになります。

■定員
ピラティスは10名様
ヨガには定員はございません。

■持ち物
●動きやすい格好
●ヨガマット or バスタオル


■遅刻・キャンセルについて
当日キャンセルは、キャンセル待ちの方を配慮して、
特別な理由を除き、100%チャージとさせていただきます。
遅刻は、参加者のけがを防ぐためプログラム開始から15分までとさせていただきます。


===========================
ピラティスやエクササイズに興味がある友人・知人がいらっしゃいましたら、
本メールを転送くださいませ。

あおぞらピラティスとは...
●ジムやスタジオには通えない
●ピラティスは女性ばかりだから参加しにくい
●リーズナブルにピラティスを体験してみたい
●家でDVDで運動してみたけど、コツが分からない
という友人の言葉から始まったピラティス体験会です☆

姿勢やポーズを正しくすることばかりではなく、
自分の心身のバランスを自分で整えられる
気持ちよさと楽しさを味わっていただきたいと活動しています。


初めての方でも安心してご参加いただけます。
休日の朝時間にヨガ・ピラティスをしてみませんか?

スッキリと充実した休日をお楽しみください☆
皆さまのご参加をお待ちしております。

詳細はHPよりhttp://www.am-studio.org/lesson/lesson_program3.html

第1回 外国人学校ドキュメンタリー上映会「中華学校の子どもたち」

***********************************

来る12月5日(土)16時より、
外国人学校ドキュメンタリー上映会第1回「中華学校の子どもたち」を
立教大学池袋キャンパス5号館にて行います(入場無料)。

「外国人学校ドキュメンタリー上映会立教大学実行委員会」は
今年9月から外国人学校を題材としたドキュメンタリー映画の
上映や制作を通じて、外国人学校への理解を深める
活動を行っています。

第1回目は、日本にある外国人学校で一番歴史の古い
「中華学校」を取り上げます。

日本で暮らす華僑・華人の子どもたちが通う横浜にある中華学校に
監督自ら3年間に渡り密着した話題作です。
映画では日本と中国ふたつの文化間で成長していく子どもたちの姿、
中国と日本のこれからが描かれています。
たくさんの観光客でにぎわう「横浜中華街」。
そこに暮らす人々の日常を身近に感じて下さい。

また、上映会では映画に出ている学校の卒業生との
トークイベントも予定しています。
お誘い合わせの上、ふるってご参加下さい。

☆*゜゜゜*☆*゜゜゜*☆*゜☆*゜゜゜*☆*゜゜゜*☆*゜

第1回 外国人学校ドキュメンタリー上映会
「中華学校の子どもたち」

●日時 12月5日(土)16:00~18:30(15時半開場)

●場所 立教大学 池袋キャンパス5号館 5221教室
(各線池袋駅西口より徒歩7分)
http://www.rikkyo.ac.jp/access/pmap/ikebukuro.html

●入場無料

●主催 外国人学校ドキュメンタリー上映会立教大学実行委員会
公式ブログ http://tokyogaikokujingakko.blog96.fc2.com/

☆*゜゜゜*☆*゜゜゜*☆*゜☆*゜゜゜*☆*゜゜゜*☆*゜

ボランティアスタッフ及び賛同カンパを募集しています。

日本に住む外国人に興味のある人。
教育問題に興味のある人。
映画に興味のある人。
海外の国際協力はもとより、日本国内の真の国際化が求められています。
日本に住むお隣さんと理解しあい協力しあえる社会を作りませんか?
一緒に上映会活動をする仲間を募集しています。
時間的、距離的制約から活動はできないけど・・・という方。
賛同カンパも募集しています。
不明な点がありましたらお気軽にお問い合せ下さい。
メール gakkou@econ-web.net (担当 石川・阿部)

<賛同カンパ振込先>
ゆうちょ銀行 記号10090 番号76949751
名前 ガイコクジンガッコウドキュメンタリージョウエイカイレンラクキョウギカイ
(銀行から振り込まれる場合)
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)店番 008
預金種目 普通預金 口座番号 7694975

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外国人学校ドキュメンタリー上映会立教大学実行委員会
mail
 gakkou@econ-web.net(担当:石川・阿部)
URL http://econ-web.net/gakkou
blog http://tokyogaikokujingakko.blog96.fc2.com/

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環境行政改革フォーラム総会(活動報告、研究発表会)

環境行政改革フォーラム総会(活動報告、研究発表会)
開催概要および発表募集要項

1.全体テーマ (仮)持続可能な社会づくりに向けて(検討中)
  

2.日程 2010年2月6日(土)、7日(日)****寒い中、熱く語り合いましょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

3.場所 東京都市大学(横浜キャンパス)

4.プログラム案
 <第一日目:2月6日 土曜日>
  11:00~12:30 幹事会
  12:45     開場・受付開始
  13:15~14:15 基調講演(青山貞一代表幹事)
  14:30~    一般発表(15分発表+質疑5分+交代5分)×3発表
  15:40~16:10 休憩・コーヒーブレイク
  16:10~18:10 一般発表(15分発表+質疑5分+交代5分)×5発表
  18:10~18:30 片付けなど
  19:00~    懇親会

 <第二日目:2月7日 日曜日>
  9:30     受付開始
  10:00~12:00 分科会でのディスカッションとワークショップ
         前日の発表を踏まえて自由に議論し、問題解決のための
         VSP(ビジョン、シナリオ、プログラムをまとめる)
         ※以下は応募、参加人数によって調整いたします。

  ①公共事業・公共政策部会:持続可能なまちづくりに向けて
   ・歴史文化遺産に配慮したまちづくり(鞆の浦など)
   ・脱自動車依存の交通システムづくり
   ・成熟社会における持続可能な経済政策と環境政策の模索
   ・自然との共生、種の多様性の実現に向けて
   ・ダムに寄らない森林保全や治水対策・・・

  ②廃棄物部会/有害化学物質部会:ローリスクな社会作りに向けて
   ・ゼロ・ウェイストの実現への道のり
   ・燃やして埋めるから脱却するゴミ政策
   ・市民による3R/5R実現へのイニシャティブ
   ・食の安全をどう実現するか(禁煙、輸入食品、農薬、添加物・・)

  ③エネルギー政策/温暖化対策部会:低炭素で持続可能なライフスタイル
   の実現に向けて
   ・原発に依存しないエネルギー政策への提言
   ・代替エネルギー/自然エネルギー普及への道のり
   ・温暖化と種の多様性リスクへのチャレンジ
   ・公共交通とエネルギー政策

   12:00~13:00 昼食
   13:00~15:00 各分科会からの報告各15~20分程度
          総括及びフォーラムとしての活動方針決定、共同声明等
          代表及び事務局挨拶
   15:00~    片づけ、撤収


5.発表募集要項
1)発表資格
 環境行政改革フォーラム正会員及び学生会員、非会員を問いません。
※会員のみなさん、幹事の皆さんには、ご自身の発表申し込みの他に、お知
り合いのNGO、NPO、地域で活動されている方々、研究者等にもお声
かけいただくようお願いいたします。

2)発表内容
 地域から地球まで環境問題に係わるもので、研究論文、政策提言、事例調
査報告、活動報告、行政へのパブリックコメント、地域の問題提起等をもと
にしたものなどを対象といたします。

(参考)E-forumの活動内容:
「フォーラム」は、たえず国民、納税者の立場にたち行政機構、官僚組織
を監視し、その改革を推進する。また、法律・政策・施策の制定、立案過
程への環境配慮と情報公開と情報提供を積極的に推進する。さらに第三者
の立場からの論評、評価活動を展開する。

3)申し込み方法:12月15日締め切り
 発表テーマ(論文、報告、政策提案等)、発表者氏名、所属、200字程度
の概要を以下までメールでお送り下さい。(必ず、受領の返信をいたします。
申し込み後しばらく返信が無い場合には念のためご連絡ください。)
 発表者1名につき最大2発表までとします。(連名の場合には発表される
方1名につき2発表であれば、他の方の発表に名前を連ねていても構いませ
ん。)

■申込先:環境行政改革フォーラム
事務局長 鷹取 敦(takatori@eritokyo.jp)

4)執筆要綱:1月15日 締め切り
 上記、概要申し込み後に下記の形式でご執筆いただき、事務局
(takatori@eritokyojp)まで原則としてメールにてご送付いただきます。

(1)形態・分量 :A4横書きで最大4頁(厳守)
(2)本文スタイル:45行×22字×2段組を原則とする。
字の大きさは10ポイントMS明朝を基本とする。
上マージン:20mm、下マージン:25mm、
左右マージン:15mm を原則とする。
(3)表題スタイル:14ポイント、ゴシックで一段組みを基本とする。
(4)発表者及び同所属名:12ポイント明朝で1段組みとする。
(5)ファイルフォーマット:MSワード、一太郎を原則とする。
※ 上記以外のフォーマット等による場合には事務局までご相談ください。
※ テンプレートファイルを御希望の方は事務局(takatori@eritokyo.jp)ま
で御連絡下さい。

5)発表方法(発表会を行う場合)
①発表時間:一人一発表あたり15分+質疑を入れ5分
②発表方法:できる限りパワーポイントを投影しての発表を原則とします

6)事前審査
E-forum事務局において審査し、明らかに公序良俗に反するもの、内容の範
囲がE-forumの目的、活動と著しく異なるものは、発表をご遠慮いただくこ
とがあります。

7)提出期限(仮設定:開催日が決定次第確定します)
■200字概要:2009年12月15日
■4ページ論文:2010年1月15日


6.問い合わせ及び論文の提出先
 環境行政改革フォーラム事務局
 事務局長 鷹取 敦  takatori@eritokyo.jp
 副代表  池田こみち ikeda@eritokyo.jp 

「 Meet me at the history textbook gallery 」~つながる歴史・いのち・わたし~

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1.5周年感謝祭<教科書プロジェクト・特別編>のお知らせ!
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<BRIDGE FOR PEACE 5周年・感謝祭>
「 Meet me at the history textbook gallery 」
~つながる歴史・いのち・わたし~
2009年11月22日(日)23(月・祝)
四ツ谷CCAAランプ坂ギャラリー
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BRIDGE FOR PEACE の5周年イベント、
「教科書プロジェクト・特別編」のご案内です。

今回は、大人になってからもう一度出会う教科書を前にして、
私たちそれぞれに歴史があり、
親と子とつながり、
人とつながり、社会とつながっている、
そうやって作られてきたものを・歴史を、もう一度みてみよう、
そんな特別版 教科書プロジェクトを、お届けします。

日時:2009年11月22日(日)―23日(祝・月)
会場:四ツ谷CCAAランプ坂ギャラリー (四谷ひろば)
(東京メトロ丸の内線 四ツ谷3丁目駅 徒歩5分、
都営地下鉄新宿線 曙橋駅 徒歩7分)
http://www009.upp.so-net.ne.jp/ccaa/pg37.html

★入場無料、開催時間内の出入り自由

当日は、アジア(フィリピン、インドネシア、中国、韓国)と
日本の教科書を展示し、各国のゲストの方々を交えて、歴史や交流
について考えるトークセッションを行います。

また、移動式カフェhonobono号による、オーガニックの
ドリンクやお料理が楽しめます。
子どもも大人も楽しめる、絵本スペースも設けます。

プログラムの内容など詳しくは…
>> http://blog.bridgeforpeace.jp/?eid=1505982

皆さん、ぜひご参加ください。

ご質問、お料理の申込先:kaneko@bridgeforpeace.jp 
担当:栗山・金子

※お料理は、事前お申し込み頂いた方を、優先とさせて頂きます。
何卒ご了承ください。ご予約は上記のメールアドレスからお願い
します。

主催:ブリッジ・フォー・ピース
助成:BumB東京スポーツ文化館

『 “国民総幸福” の社会に向けて 』 ~ブータンのGNH哲学を日本社会にどう活かすか~

・・・・・・‥‥‥‥‥‥‥………………………‥‥‥‥‥‥‥・・・・・・
立教大学大学院 21世紀社会デザイン研究科 主催
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■□■ 『 “国民総幸福” の社会に向けて 』
□■ ~ブータンのGNH哲学を日本社会にどう活かすか~
■ 12月6日(日)@ 立教大学池袋キャンパス
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ヒマラヤ山脈の真っただ中に位置する人口70万人ほどの小さな国ブータン。チ
ベット仏教を国教とするこの王国が進めるユニークな国家目標「GNH」
(Gross National Happiness:国民総幸福)が今、国連始め世界の開発学者や経
済学者の関心を集めています。
「GNH」は、前ブータン国王が1976年に「GNHはGNP(Gross National
Product:国民総生産)より重要である(GNH is more important than GN
P)」と唱えたことが始まりでした。ブータンにとっては、昔ながらの生活文化
や価値観を大切にすることを改めて確認したとも言える宣言でしたが、それが開
発一辺倒で経済成長を追求してきた先進国へのアンチテーゼとして、世界中で大
きく注目を集めることとなりました。
今回はブータンの専門家や日本国内の環境や貧困分野で活動されているみなさ
んにお話を伺います。そして、GNHの思想から日本に住む私たちが何を学び、
どのように幸福度の高い社会をつくっていけるのか、ともに考えます。
http://www.rikkyo.ac.jp/events/2009/12/6093/

・・・・・・‥‥‥‥‥‥‥………………………‥‥‥‥‥‥‥・・・・・・
■ と き 2009年 12月 6日(日) 14:00~17:00

■ ところ 立教大学 池袋キャンパス 7号館1階 7102教室
【アクセス】http://www.rikkyo.ac.jp/access/pmap/ikebukuro.html

■ 講 師
・平山 修一 氏 (「GNH研究所」代表幹事)
・薗田 綾子 氏(サステナビリティ日本フォーラム 事務局長)
・藤田 孝典 氏 (NPO法人 ほっとポット 代表理事)
・座波 圭美 氏 (ユネスコ・アジア文化センター教育協力課)

■ コメンテーター
北山 晴一(21世紀社会デザイン研究学会 会長)

■ コーディネーター
佐野 淳也(立教大学 21世紀社会デザイン研究科 准教授)

■ 参加費 無料(申し込み不要)

◇主催 立教大学大学院 21世紀社会デザイン研究科
◇共催 21世紀社会デザイン研究学会、立教大学社会デザイン研究所

◎お問合せ
立教大学 独立研究科事務室 TEL:03-3985-4530
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1


…………………‥‥‥‥‥‥‥・・・・・・

【講師プロフィール】

◎平山 修一(ひらやま しゅういち) さん
(大東文化大学人文科学研究所 兼任研究員/「GNH研究所」代表幹事)
神奈川県出身。青年海外協力隊を経て、(独)国際協力機構(JICA)専門家
など都合5年間のブータンでの業務経験を持つ。現在、(株)CSJ企画・調査
部主任研究員。一級建築士。開発技術学会、環境福祉学会、環境社会学会会員、
日本島嶼学会会員。専門分野は環境社会学。著書に『美しい国ブータン』(リヨ
ン社)、『現代ブータンを知るための60章』(明石書店)、『ブータンの歴史
世界の教科書シリーズ18』(明石書店)がある。
http://www.gnh-study.com/

◎座波 圭美 (ざは たまみ)さん
(財団法人ユネスコ・アジア文化センター 教育協力課 スペシャリスト)
国際基督教大学、サセックス大学大学院(国際教育学)修了。バングラデシュ、
エチオピア、ブータン等で教育開発に携わった後、現職では、主にノンフォーマ
ル(学校外)教育の学びが、持続可能な開発のための教育(ESD)に深化する
よう、教材開発・普及などに取り組んでいる。これまでブータンには3回渡航、
ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)のブータンでの教育プロジェクトに
も携わっている。
http://www.accu.or.jp/jp/index.html

◎薗田 綾子(そのだ あやこ)さん
(株式会社クレアン 代表取締役/サステナビリティ日本フォーラム 事務局長)
女性の活躍の場を広げることを目指し、マーケティング、イベント企画、雑誌制
作などを事業とする㈱クレアンを1988年に設立。1992年頃から環境問題の重要性
に着目し、地球環境をテーマとする出版物を手がけるとともに、企業の環境/C
SR報告書の制作支援やコンサルティングなどに事業を展開。報告書の制作実績
は、のべ約350社に及ぶ。 2004年には「CSR経営研究所」を設立。サステナブ
ルな社会の実現に向けて、「マイ箸クラブ」、「言の葉さらさらプロジェクト」
など、一般市民にも意識と行動を広める活動も。「環境ビジネススウイメン」と
連携して「子ども環境サミット」の開催にも尽力中。
http://eco.goo.ne.jp/business/csr/offer/people/people13_1.html

◎藤田 孝典(ふじた たかのり)さん
(特定非営利活動法人ほっとポット 代表理事 / 社会福祉士)
1982年茨城県生まれ。ルーテル学院大学大学院総合人間学研究科社会福祉学専攻
(社会政策・地域福祉)博士前期課程修了。社会福祉学修士。社会福祉士。
2002年から新宿区などでホームレス支援活動に参加。2004年から埼玉県、さいた
ま市などでホームレス支援を行なうボランティア活動を独自に展開。2006年10月
NPO法人ほっとポット設立、同法人代表理事。2009年3月から反貧困ネットワー
ク埼玉代表。
http://hotpot.sakura.ne.jp/

・・・・・・‥‥‥‥‥‥‥…………………

【ブータンのGNH(国民総幸福)とは?】
1972年に、ブータン国王ジグミ・シンゲ・ワンチュクが提唱した「国民全体の
幸福度」を示す尺度。国民総生産(Gross National Product:GNP)で示されるよ
うな、金銭的・物質的豊かさを目指すのではなく、精神的な豊かさ、つまり幸福
を目指すべきだとする考えから生まれたもの。現在、ブータン政府は国民総幸福
量の増加を政策の中心としている。
2007年に初めて行われたブータン政府による国政調査では「あなたは今幸せか」
という問いに対し9割が「幸福」と回答した。
☆参考ウェブサイト
http://eco.nikkei.co.jp/column/edahiro_junko/article.aspx?id=MMECc3010011092007

…………………………………………………………………
◎『 21世紀社会デザイン研究科』とは
立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科は「社会組織」「危機管理」「NPO
活動」をテーマとした日本初の社会人のための昼夜開講制の博士課程前期・後期
課程からなる大学院です。http://www.rikkyo.ac.jp/sindaigakuin/sd/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・‥…━━☆

『田舎で働き隊!』参加者大募集!

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田舎の仕事から生きる知恵を学び、農村を応援しませんか?
『田舎で働き隊!』参加者大募集! 11/25締切!
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田舎暮らしにあこがれる、農業に興味がある、自然に囲まれた生活をしてみた
い・・・和歌山県熊野の山里で、そんな思いをカタチにするための一歩を踏み出しま
せんか?地元の人々と交流しながら、さまざまな研修を通じて生きる知恵を育み、過
疎に悩む集落を応援する、半年間の研修プログラム。
参加費無料、研修手当が支給されます。若者からシニアまで、どなたでも大歓迎!!


■研修期間: 2009年12月~2010年3月(4ヶ月間)

■研修場所:
 和歌山県那智勝浦町色川集落(色川地域)

■研修内容:
 『農家民泊からはじまる山村体験交流事業』づくり
  「むら」で営まれてきた暮らしについてまとめる「むらの教科書づくり」、
  地域の生活体験、様々な行事・活動への参加。
  体験交流の企画・試験的実施など

■研修手当:
  14万円×4カ月=56万円の手当が支給されます。
  研修地までの往復交通費も支給します。(上限75,000円)
  ※宿泊費・食費は個人負担となります。

■募集人数:
  1名 
  ※今回の募集は追加募集となります。
   10月より1名が既にプログラムに参加中です。

■応募資格:
  農村に関心があり、研修に積極的に参加できる方ならどなたでも。
  農村の暮らしから生きる知恵を学び、農村の活性化に協力したい、
  という気持ちのある方を歓迎します。

■応募方法:
 まずは、ECOM(下記)までお電話ください。
 詳細をご説明後、応募動機を400字程度にまとめた作文・履歴書を
 メール・FAX・郵便などで送付していただきます。追って面接時間をお知らせしま
す。

■締め切り: 11月25日(水)14時(必着)

■問合せ&申込み:
 NPO法人エコ・コミュニケーションセンター(ECOM)
 〒171-0041 東京都豊島区池袋3-30-8 みらい館大明108
 TEL 03-5957-1301/FAX 03-5957-1305
 E-mail ngo-ecom■gaea.ocn.ne.jp (■を@に変えてください)

※この事業は、農林水産省平成21年度「田舎で働き隊!」事業(農村活性化人
 材育成派遣支援モデル事業)の一環として実施します。


★都市・農山漁村しごと塾<入門編> 参加者募集中!
 http://www12.ocn.ne.jp/~ecom/seminar/imc_workseminar.html

★ECOMニュースレター購読会員募集中!
 2009年度のテーマは「都市農山漁村交流」
 http://www12.ocn.ne.jp/~ecom/news_letter/index.html

高尾山+祝島TALK&LIVE「小さないのちと大きな輪」

◎11月23日 高尾山と祝島関連のイベントに高江ブース出店します。
東京の高尾山ではトンネル開発、山口県の祝島(上関)では原発建設によって、
自然環境や住民の暮らしが壊されようとしています。

高尾山+祝島TALK&LIVE
「小さないのちと大きな輪」
日時:11月23日(月・休日)12:00開場 13:00開演
場所:代々木八幡区民会館
参加費:1500円(新発売!「長島の自然フィールドガイドブック」付き)

詳細はこちらから↓

虔十の会(ケンジュウノカイ)
http://homepage2.nifty.com/kenju/

RadioActive
http://radio-active.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post.html

11/27(金)バルドラール浦安ホームゲームで「チャリティ・シート」販売!

===============【転送歓迎】===============

11/27(金)バルドラール浦安ホームゲームで「チャリティ・シート」販売!

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この度、Fリーグ「バルドラール浦安」の11月27日(金)のホームゲームで
ホームサポーター席の200席を、チケット代の250円がチャリティーになる
「チョコレート・シート」として、販売を開始いたしました!!

国際連合が定めた11月20日の「世界の子どもの日(Universal Children’s Day)」に
ちなみ、チケット代大人2000円・小中学生1000円のうち250円が、
チョコレートの原料カカオ豆をつくるガーナの村で、
子どもを危険な労働から守り、教育を支援する活動に役立てられます。

★☆Fリーグ2009 第15節『チョコレート・シート』販売概要☆★

試 合:Fリーグ2009 第15節「バルドラール浦安×湘南ベルマーレ」
日 時:2009年11月27日(金)19:00キックオフ
会 場:浦安市総合体育館(〒279-0031 千葉県浦安市舞浜2番地27 TEL 047-355-1110)

【チケット販売概要】

券種:ホームサポーター席
販売価格:大人2000円、小中学生1000円(税込)
販売数:200席
販売方法:バルドラール浦安まで、お電話、もしくはメールにてお申し込みください。
       TEL:047-353-9130 メール :info@bardral-rayasu.com

「チョコレート・シート」を購入していただいたお客様にはACEが販売する、
しあわせを運ぶ「てんとう虫チョコ」1パック(500円)をプレゼント。


チョコレートに欠かせないカカオ豆。その約70%をガーナから輸入してる日本。
そんなガーナの子どもたちが大好きなサッカーを、
学校で楽しむことができるように、学校で質の良い教育が受けられるように、
現地での子ども支援活動のためのチャリティー企画です。

★当日、フットサル

【チャリティに関するお問い合わせ】

特定非営利活動法人ACE(エース)担当:白木、召田
TEL: 03-3835-7555 FAX: 03-3835-7601
E-mail: press@acejapan.org

現地での支援活動については
「しあわせへのチョコレート」プロジェクト特設ページをご覧ください。

 >>> http://acejapan.org/choco/ <<<

来年開催される、アフリカ大陸初のワールドカップにあわせて、
アフリカに注目が集まっています。
アフリカの子どもたちが、サッカーを楽しみ、
健やかに成長できる環境が広がるように、ご協力よろしくお願いいたします。

===============【転送歓迎】===============

BRIDGE FOR PEACE 5周年・感謝祭

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<BRIDGE FOR PEACE 5周年・感謝祭>
「 Meet me at the history textbook gallery 」
   ~つながる歴史・いのち・わたし~
2009年11月22日(日)23(月・祝)
@四ツ谷CCAAランプ坂ギャラリー
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フィリピン、インドネシア、中国、韓国、そして日本の歴史教科書。
”太平洋戦争の歴史”ってどう書かれているのでしょうか。
わたしたちの学ぶ歴史とどう違うのでしょうか。

お隣の国の人たちと歴史を共有し、もっと仲良くなれるには・・・
学生のみなさんも大人の方々も、もう一度出会う教科書を前にして、
わたしたちそれぞれに歴史があり、
親と子とつながり、
人とつながり、
社会とつながっている、
そうやって作られてきたものを、歴史を、もう一度みてみませんか。

日時 : 2009年11月22日(日)&23日(祝・月)
     10:00~18:00
場所 : 四ツ谷CCAAランプ坂ギャラリー (四谷ひろば)     
      ランプ1&2(地下1Fです。エレベーター利用可能)
地図はこちら
http://www009.upp.so-net.ne.jp/ccaa/pg37.html
(東京メトロ丸の内線 四谷3丁目駅 徒歩5分
もしくは都営地下鉄新宿線 曙橋駅徒歩7分)
☆入場無料、開催時間内の出入り自由

≪3つの「つながる」プログラム≫
○つながる・歴史 
アジア(フィリピン、インドネシア、中国、韓国)と、日本の教科書を展示します。
それぞれの国では、戦争の歴史がどのように書かれているのでしょうか。
また、大人も子どもも楽しめる絵本スペースも設けます。

○つながる・いのち
神奈川を中心に移動販売している人気のカフェが登場!
その名も”honobono号”!
http://honobono-go.com/
展示室内で、オーガニックのお料理やドリンクが楽しめます。
歴史、人、いのち、食、環境、私たちはどんなふうにつながっているのでしょう。
※お料理は、事前お申し込み頂いた方を優先とさせて頂きます。
 何卒ご了承ください。ご予約は下記のメールアドレスからお願いします。

○つながる・わたし
フィリピン、インドネシア、韓国、中国の、その国のルーツを持つ方、
その国で育った方をゲストを迎えて、
歴史や交流について考えるトークセッションを行います。
歴史について、みんなどんな風に考えているんだろう。
イベントに来てくださった皆さんと、感想も交えての語り場です。
※両日とも、14-16時にトークセッションを行います。
 (インドネシアのゲストは23日のみになります。ご了承ください)
皆さんのご参加をお待ちしております!
連絡先、及びお料理の申込先: kaneko@bridgeforpeace.jp 
                     担当:栗山・金子
主催 :ブリッジ・フォー・ピース
    http://bridgeforpeace.jp/objective.html
助成 :BumB東京スポーツ文化館

つくるバー企画 『美』を切り口に女性を巻き込む社会貢献とは

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【 つくるバー企画 『美』を切り口に女性を巻き込む社会貢献とは】
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「つくるバー」とは、自分から動く、作る、巻き込むことで何かが始まる場。

「つくるバー」企画第一弾として、今回は『美』を切り口に
女性を巻き込む社会貢献活動をしている2名が活動報告を行います。

Room to Readで10月に行われたビューティーイベント“Salon de Beaute”の
報告と今後の活動について。また、「いらなくなったコスメでできる女性支援」
コフレ・プロジェクトの今後の活動報告を行います。

女性が、自分自身も楽しみながらできる社会貢献の可能性を探ります。
もちろん、男性の参加者も大歓迎です。

世界に目を向けるきっかけが欲しい。
興味があるけれど、どんな関わり方があるかわからない。
そんな方はどうぞお気軽にご参加ください。

<開催概要>----------------------------------------------------------

【イベント名】 つくるバー

【日時】2009年11月18日(水)18:50開場(19:00開演)21時~交流会(希望者のみ)

【場所】ユナイテッドピープル株式会社(横浜市中区日本大通駅徒歩3分)
地図:http://www.unitedpeople.jp/company.html

【主催】ユナイテッドピープル株式会社

【参加費】500円

【申し込み】
http://fm.msgs.jp/v31/f/?p=1000000381/ac02/78/2100

【締切】2009年11月17日23:55 (先着35名)

【お問い合わせ】 http://www.unitedpeople.jp/contact/

【内容】

1.女性を巻き込む社会貢献活動を行う2人の活動報告(敬称略)

○クラランス株式会社 コミュニケーションマネージャー
/ Room to Read “Salon de Beaute” オーガナイザー
今西 由加(ブログ:http://ameblo.jp/yucako/)
 1972年生まれ。岐阜県出身。上智大学外国語学部英語学科卒業。
大学卒業後、ソニー・ミュージック・エンタテインメントに入社。
洋楽部門で海外渉外・ディレクターを務め、ジェニファー・ロペスを初めとする、
数多くの洋楽アーティストを手掛ける。2003年、クラランス株式会社に入社。
コミュニケーションマネージャーとして製品のマーケティング、PR、広告に携わる。
2009年4月より、NPO法人Room to Read内Communications委員会在籍。
“美”をテーマにした社会貢献のイベント、Salon de Beauteを立ち上げる。

○コフレ・プロジェクト代表 向田麻衣
http://www.coffretproject.com
blog: http://ameblo.jp/maimukaida/
1982年生まれ。宮城県出身。慶應義塾大学総合政策学部卒業(2009年3月)
高校在学中(17歳)にネパールにて、女性の識字教育活動に参加。
2005年~2008年『100万人のキャンドルナイト』企画・運営を担当。
2006年全国学生フラメンコ選手権準優勝。
2008年8月より、マスダ教育財団フィールドワーク奨学生としてトルコで6カ月の
フィールドワークを行う。
2009年7月にNEC社会起業塾ファイナリストとして選出されたことをきっかけに
本プロジェクトを立ち上げ、現在トルコ南東部の女性の自立支援活動を行う。
趣味は語学習得(7カ国語)、手品(祖父は手品師)、映画(小津安二郎)

2.同2人に加えて、ユナイテッドピープル関根を交えたパネルトーク

○ユナイテッドピープル株式会社 関根健次
http://www.unitedpeople.jp/
http://digiper.com/interview/article/26.shtml (インタビュー記事)
1976年生まれ 神奈川県藤沢市出身。ベロイト大学経済学部卒業(アメリカ)。
高校卒業後、アメリカの大学へ進学。卒業後、帰国し、主にIT業界に身を
置く。2002年に起業。学生時代に紛争地、パレスチナを訪問したことが
きっかけで、世界の問題解決を目指すソーシャルビジネスを開始。2003年5月に
NGO/NPO支援のための募金サイト、イーココロ!を立ち上げる。2007年より
社会的企業や社会起業家を応援するソーシャル・イノベーション・ジャパン
(SIJ)フェロー。2008年、第2回「ソーシャル・ビジネス・アワード」 にて
マイクロソフト奨励賞を受賞。

3.交流会 (参加費1500円)

「green drinks Tokyoキャンプ」

「green drinks Tokyoキャンプ」
日比谷アメニス×greenz×東京キャンプ
http://blog.tokyocamp.jp/

11月15日、東京キャンプは日比谷花壇のグループ会社でソーシャル事業を立ち上げている株式会社日比谷アメニスさん、クリエイティブで持続持続可能な未来を考えるウェブマガジンを展開しているgreenzさんとのコラボレーションとなるイベント「green drinks 東京キャンプ」を開催します。

今回のテーマは「大の字リラックス!&おいしいバーベキュー」
エコな食材を取り寄せたバーベキューや、green drinks Tokyoのアウトドアバージョン的なトークタイム、そしてお腹いっぱいになった後は芝生に寝転がって青空を見上げる大の字リラックをプロデュースします。

食材は、こせがれネットワークみやじ豚と&エコ野菜(栃木県茂木町の美土里野菜(みどりやさい))。森林間伐材や落ち葉まで混入した有機堆肥で作られた、森林を保全に貢献する有機野菜を、公園で出る、剪定枝(せんていし)をリサイクルしたペレットを使うペレットバーベキューグリルで調理します。

場所は、東京国際空港が対岸にあり東京湾に面した城南島公園。降り立つ飛行機を眺めながら海もすぐ側という抜群なロケーションのもと、おいしい食事をしながらわいわいとトークやキャンプを楽しむ秋のグリーンキャンプにぜひお越しください!

今回は限定30人のイベントです。
申し込みは以下フォームよりお願いします。
http://greenz.jp/2009/11/05/green_drinks_tokyocamp/
(規定人数に達したところで締め切ります。申し込むと確認メールが返信されます)


greenzさんの記事もぜひご覧ください!
http://greenz.jp/2009/11/05/green_drinks_tokyocamp/


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「green drinks Tokyo キャンプ」

日時:2009年11月15日(日)12:00-16:00
城南島海浜公園 第一キャンプ場
東京都大田区城南島4丁目2番
http://www.tokyobaypark.net/jonanjima_seaside/

【アクセス】
駐車場もありますが混み合いますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。
■JR線大森駅(東口)より
京急バス「森32系統(城南島循環)」「城南島四丁目」下車 徒歩3分
■京浜急行線 大森海岸駅より
京急バス「森32系統(城南島循環)」「城南島四丁目」下車 徒歩3分
■平和島駅より
京急バス「森32系統(城南島循環)」「城南島四丁目」下車 徒歩3分
■東京モノレール 流通センター(南口)より
京急バス「森32系統(城南島循環)」 「城南島四丁目」下車 徒歩3分

アクセスについて、詳しくは
http://www.tokyobaypark.net/jonanjima_seaside/jonan_access.html

【プログラム】
11:30 受付開始
12:00 スタート!
12:10 ペレット及びペレットバーベキューに関する説明
12:20 バーベキュー開始!
13:30 トークタイム(green drinks Tokyo的に軽いトークをする予定)
15:00 大の字リラックスタイム(自由参加)
16:00 中締め
17:00 解散

【参加費】
3000円 (当日お支払いください)
 
【参加者持ち物】
・マイコップ
・マイ箸
・飲酒されるかたはご自分の分のお酒

【問い合わせ】
info@tokyocamp.jp

あおぞらピラティス

今月15日(日)に2009年屋外ラストのあおぞらピラティスを行います。
参加ご希望の方は、1)名前2)参加したい時間3)一緒に参加したい人数をご記入のうえご連絡ください。
皆さまのご参加をお待ちしております。
 
1)9:30~10:30
ゆったりヨガ
はじめての方でも安心に・安全に行えるヨガを行います。

2)11:00~12:00
使い過ぎている筋肉をリセットしたい。余分な力み(りきみ)やコリをほぐしたい。ゆったり感を味わい方にオススメ、心身自分のバランスを養うピラティスを行います。

3)(希望者)ピクニックランチ
自分のランチを持ち寄って芝生の上でランチタイム。

東京にこんなゆったりした時間と空間が味わえるんだ~と再発見していただけると思いますよ!


■場所
代々木公園の中央の芝生広場(雨天中止。土曜日深夜に雨が強い場合も中止の場合がございます)

■参加費
1,000円/レッスン 
*参加費のうちひとり1ドル分は、NGOのSave the childrenに寄付されます。あなたがヘルシーになると、世界のどこかで子供がスマイルになります。
■定員
10名様
ヨガには定員はございません。

■持ち物
●動きやすい格好(←お着替えは最低限でお越しください)
●ヨガマット or バスタオル
●ピクニックランチに参加する人は自分のランチ

■遅刻・キャンセルについて
当日キャンセルは、キャンセル待ちの方を配慮して、特別な理由を除き、100%チャージとさせていただきます。遅刻は、参加者のけがを防ぐためプログラム開始から15分までとさせていただきます。
ピラティスやエクササイズに興味がある友人・知人がいらっしゃいましたら、本メールを転送くださいませ。

あおぞらピラティスとは...
●ジムやスタジオには通えない
●ピラティスは女性ばかりだから参加しにくい
●リーズナブルにピラティスを体験してみたい
●家でDVDで運動してみたけど、コツが分からない
という友人の言葉から始まったピラティス体験会です☆

姿勢やポーズを正しくすることばかりではなく、自分の心身のバランスを自分で整えられる気持ちよさと楽しさを味わっていただきたいと活動しています。
初めての方でも安心してご参加いただけます。休日の朝時間にピラティスをしてみませんか?
スッキリと充実した休日をお楽しみください☆皆さまのご参加をお待ちしております。

詳細はHPよりhttp://www.am-studio.org/lesson/lesson_program3.html

持続可能な循環型農業のあり方=原油150ドル時代の処方箋=

*名称:持続可能な循環型農業のあり方=原油150ドル時代の処方箋=
*主催:アフター・ピークオイル対応勉強会(任意団体)
(トランジション・フォーラムという名称から諸事情により変更しました)
*日時:11月23日(月・祝)16:15開場/16:30開演~18:30終了予定
*場所:ちよだプラットフォームスクェア505会議室(竹橋駅下車10分)
 千代田区神田錦町3‐21 TEL:03-3233-1511
 http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10
*参加:無料(申し込み先着30名で締め切ります)
*申込方法
 このメール文を転送する形で・所属団体(学校)/・氏名を加筆したうえ
 manager@blog-headline.jp へメールでお申し込みください。

*後援
・ワールドシフトジャパン(一般社団法人設立準備中)
(参考:WORLDSHIFT:http://worldshift2012.jimdo.com/) 
・オルタナ(環境系雑誌社)
・もったいない学会(NPO法人)
・サステナビリティ日本フォーラム(NPO法人)
・ミレニアムシティ(NPO法人)
・2030ビジョン(任意団体)
*内容
1)基調レクチャー〔16:35~17:00〕「真実味を帯びてきたピークオイル」
・中山 弘氏(2030ビジョン主宰/もったいない学会会員)
2)パネルディスカッション〔17:00~18:15〕「アフター・ピークオイル農業」
*モデレーター
・篠原 信氏(独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構主任研究員)
*パネラー
・森 摂氏(オルタナ編集長)
・加藤 久人氏(懐かしい未来サティシュ招聘実行委員長)
・アントニーF.F.ボーイズ氏(もったいない学会)
3)会場と意見交換/質疑応答〔18:15~18:30〕関係者がいれば指名します。
プロフィール

ぼ

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